© 2012 ototamari Exif_JPEG_PICTURE

[おしらせ]11/17-18鎌倉音さんぽ

こんなに緑深く苔むして。 

こんなに林まわる風吹いて。

かまくら歩いて歩いて

たどりついた森の真下に寝転んだ。

風のわたりがきこえてきた。

 

の下見をしてきました!

ルート予定は

●早朝の江ノ電に乗る聞く

■●甘縄神社で耳のたいそう

■●■つくし公園で朝ごはん

■●■●ひっそり奥まった光則寺へ

■●■■●苔むす大仏の切り通し

■●■■●●囲まれる林と草原広がる北条氏の常盤邸跡

と、こんな感じ。

ガイド宇治さんが考える道のりは鎌倉でゆったり音をきく時間を過ごすのにとても合います。

今回は今までとはまた一聞も二聞も趣の違った音散歩になりそうでして・・・

愉しくゆっくりとした日曜日をお届けしたく*みなさんお楽しみに。

(私的には土曜日の夕方音さんぽもつぼ◎宇治さんも参加するかも?!)

【日時】 2012年11月17日(土曜日)~18日(日曜日)
【タイムテーブル】
        17日
     16:30 ゲストハウス亀時間集合・チェックイン
       (アクセス)http://kamejikan.com/?page_id=49
     17:00~18:00 夕方の音さんぽ(声による自己紹介)
     18:00~19:00 銭湯タイム
       (希望者は近くの銭湯へどうぞ、ゲストハウスにシャワー有)
     19:00~21:00 夕食タイム

     18日
     6:30 チェックアウト・ゲストハウス亀時間出発
       *日曜日から参加する方は7時に鎌倉駅西口時計台広場集合
       *朝食タイムが途中でありますので、ご準備ください
       *宿泊者はゲストハウスで用意します
      寺院などを廻りながら鎌倉を音さんぽします

     12:30頃 鎌倉市常盤で解散予定

【参加費】17日の宿泊からすべて参加の場合 7000円
     (宿泊代、夕食代、朝食代、プログラム参加費込み)
     *銭湯代、夕飯時のドリンクは別途支払い願います
     18日のプログラム参加のみの場合 2000円(電車代、拝観料込)

【定員】 20名
【申し込み締切】宿泊参加希望者は11月10日(土)まで
 *締切後も空きがあればご案内しますのでお問い合わせください
 *なお、定員に達し次第締め切らせていただきます

【ご予約・お問い合わせ先】
 宿泊の可否、お名前(複数の場合、参加人数全員分)、性別、代表者住所、
  電話番号を明記の上、fwpf7717@nifty.com(加藤千博)までメールで
  ご連絡下さい。

 *当日の緊急連絡先:090-7680-3003 (加藤)

【持ち物】
 ・手ぬぐいまたは大きなハンカチ(目隠し用)
 ・スケッチブック、ノートなどの紙
 ・色鉛筆かクレヨンなどの筆記用具
 ・朝食(宿泊の方は宿で用意するのでサラダを入れるタッパーを持参)
  ・飲み物(宿泊の方は宿で用意するので水筒を持参)
  ・一部山道を歩くので歩きやすく動きやすい服装、靴
 ・朝晩冷え込むので防寒着を必ず
 ・その他宿泊に必要なもの(寝巻、タオル、歯ブラシ、石鹸、シャンプー等)
 ・雨の時:うつわ(雨音遊びで使います。素材は何でも可。)

【雨天時の対応】
 雨天決行ですが、雨の状況に応じて、コースを変更します。
  解散場所も変更になる場合があります。

【主催】トランジションタウン鎌倉
 「トランジションタウン」とは、脱石油型社会へ移行していくために、
 小さな町単位で市民の創意と工夫、助け合い、地域の資源も活用して
 シンプルで楽しい暮らしを目指す市民運動です。
 鎌倉でも2009年に有志が集まり、TT鎌倉が発足しました。
 さまざまなテーマで持続可能な鎌倉づくりについてオープンな話し合いを
  行っています。

【協力】ゲストハウス亀時間 http://kamejikan.com/
  ”鎌倉の暮らしを亀時間で旅する宿”をコンセプトにしたゲストハウス。
  鎌倉時代に港町として栄えた材木座に、宮大工によって建てられた
  築85年の歴史を持つ古民家を改装しました。
  材木座商店街は古くからの商店が残り、鎌倉の中でも特にゆるりとした
  時間が流れています。

Post a Comment

Your email is never published nor shared. Required fields are marked *

*
*

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">